組み込み開発を、実機で体系的に学びませんか?
クミタテでは、ESP32・電子回路・IoT開発を学べる オンライン教材を公開しています。無料会員向け教材も利用できます。
無料会員登録して教材を見る Googleアカウントなら簡単に登録できます
これ難しすぎない?解ける気がしないわ…
こうした悩みを解決します。
迷路レベル10は、ブロック10個を使って、左下からゴール地点まで目指します。

オリジナルステージを公開しています。ぜひ挑戦してみてください。
▶ブロックリー・ゲーム2はこちら

下記の設計だと最短ルートでゴールにたどり着くことができます。

このプログラムのリンクは貼っていますので、気になる方は自分で触ってみてくださいね。
前に進めるけど分岐する、という処理が共通化できることに気づくことが大事です。
この迷路では5回曲がる必要がありますが、前に進めるけど分岐する、という処理を共通化することで最初の3回の右左折が1つの処理になります。
これを作ることができると残り2つの曲がり方だけ考えることに集中できてすぐ答えにたどり着くかと思います。
最短ルートではなく最少ブロック数でクリアするにはどうすればよいですか?
こうした質問をいただいたので挑戦してみました、現状8ブロックでクリアできました。
もっと少ないブロックにできたよ!とかあれば教えてください!
5ブロックでクリア可能とメッセージいただきました!…すごいな、5…5!?
迷路10では、処理を共通化する、という考え方が大事になります!
オリジナルステージを公開しています。ぜひ挑戦してみてください。
▶ブロックリー・ゲーム2はこちら
